シアター情報誌「カンフェティ」7月号がついにリリース
2026年6月1日、その扉を開いた「カンフェティ」7月号 vol.258は、シアター文化を支える一端を担い、多くの演劇ファンに愛されているフリーペーパーです。この月刊誌は、エンターテインメントの最新情報を届け、幅広いジャンルの作品にスポットを当てています。
今月の特集の目玉は、『ザ・オーケストラマッチ 新日本プロレス × オーケストラ(京都フィル特別交響楽団)』です。表紙を飾るのは、プロレス界のアイコン、棚橋弘至。彼はこの公演で、プロレスの魅力の一つである入場曲に焦点を当てた特別なステージについて語ります。特別なコラボレーションを通じて、観客に新たな感動を与えるこのイベントは、音楽とプロレスの融合を体験することができます。
話題のコンテンツ
カンフェティでは、今月も魅力的なインタビューが揃っています。小池徹平が出演するミュージカル『ETERNITY』から始まり、再演される舞台『ウロボロスー警察ヲ裁クハ我ニアリー』、さらにはふぉ〜ゆ〜の舞台『隅田川ヤングロード物語3 ~嗚呼!星屑の彼方にふぉ~エヴァー~』など、さまざまな舞台芸術に関する情報が満載です。
他にも、ももと根本宗子の音楽劇『超、Maria』、成井豊と多田直人が出演する『無伴奏ソナタ -The Musical-』、さらには真飛聖とsaraのこまつ座公演『マンザナ、わが町』など、演劇界の最新トレンドを発信しています。
特別なプレゼント
カンフェティでは、読者限定の特別なプレゼント企画も!厳選された写真やインタビュー内容に裏打ちされた、この号ならではの情報を手に入れる絶好のチャンスです。さあ、劇場や駅で手に取ってみてください。
豊富な配布先
この月刊誌は、首都圏を中心に、劇場やショップ、駅など1,500か所以上に配布されています。購入、または無料配布場所で見つける際には、ぜひお近くの劇場やショップに足を運んでみてください。
SNSでの情報発信
シアター情報誌「カンフェティ」の最新情報を逃さないためにも、公式SNSのフォローをお勧めします。公式X(ツイッター)やInstagramでは、最新のイベント情報や特集内容がチェックできます。
エンタメ文化を身近に
ロングランプランニング株式会社は、「エンターテインメントを、もっと身近なものに。」という理念の下、シアター情報誌「カンフェティ」を発行しています。創刊以来、多くの演劇ファンに愛され続け、エンターテインメントの発展に寄与しています。この雑誌を通じて、演劇やミュージカル、伝統芸能など、あらゆるアートフォームの魅力を感じてみてください。
今月の「カンフェティ」は、あなたのエンタメ生活にさらなる多彩な色を加えることでしょう。興味深いコンテンツが詰まった一冊をお見逃しなく!