カンフェティ5月号発行
2026-04-06 10:44:54

新たなエンタメの潮流、カンフェティ5月号発行!森彩香と岡崎かのんの特集も

シアター情報誌「カンフェティ」5月号が発行



本日、ロングランプランニング株式会社からシアター情報誌「カンフェティ」の最新号がリリースされました。今月号の表紙を飾るのは、音楽座ミュージカル『マドモアゼル・モーツァルト』の主演、森彩香さんと岡崎かのんさん。特集記事では、彼女たちの役作りや思いを深堀りし、舞台への情熱が感じられるインタビューが掲載されています。

「エンタテインメントを、もっと身近なものに。」が理念の本誌は、毎月、多彩なライブエンターテイメントの情報を読者に届けています。今回の「カンフェティ」5月号(vol.256)は、2026年4月6日(月)に発行され、首都圏を中心に、劇場・ショップ・駅などの1,500箇所以上に設置される予定です。

特集:音楽座ミュージカル『マドモアゼル・モーツァルト』



この作品は、福山庸治氏の漫画を原作とし、1991年に初演された歴史ある音楽座ミュージカルです。今回の再演は18年ぶり。主演を務める森彩香さん(モーツァルト役)と岡崎かのんさん(コンスタンツェ役)はカンパニー内のオーディションで選ばれた新しい顔触れ。彼女たちのコメントからは、舞台への強い意気込みが伝わります。読者の皆さんもぜひ、彼女たちの演技を観に足を運んでみてください。

新しいミュージアムも注目



さらに、今春に誕生した高輪ゲートウェイのMoN Takanawa: The Museum of Narrativesも特集の見どころです。ここでは、ダンス公演の第一弾として、開館記念プログラム「アレコ」のバレエ公演が上演されます。この作品では、シャガールが特別に描いた舞台背景画が、大型スクリーンを通じて披露される予定です。主役を務める大川航矢さんの意気込みも紹介しています。

旬なタレントのインタビューが満載



「カンフェティ」5月号は、他にも多彩なインタビューが充実。例えば、駒田一さんと鈴木壮麻さん、元吉庸泰さんの3人が出演する『Private Fears in Public Places』にまつわる特集や、音楽ライブに関する記事など、読み応えには定評があります。

また、青山メインランドで特別なブロードウェイミュージカル『ピーター・パン』を演じる山崎銀之丞さんと松下由樹さんの対談も見逃せません。シアター情報誌ならではの独自の視点で、演劇、ミュージカル、伝統芸能、コンサートに至るまで、幅広く取り扱われています。

最新号チェックのススメ



ぜひお近くの劇場やセット、駅などで最新の「カンフェティ」を手に取ってみてください。厳選された撮り下ろし写真や、読者限定のプレゼント情報も盛りだくさんで見逃せません。エンタメシーンの最新情報がたくさん詰まった「カンフェティ」5月号は、あなたの次の観劇の参考になること間違いなしです!

会社概要



「カンフェティ」は2004年に創刊され、毎月第一月曜日に発行されています。本誌は5万部、縮小版のintroは3万部、WEB版は2万DLと非常に広範囲に配布されています。関西版も今後発行予定とのこと。観劇の情報を逃さず、豊かなエンタメライフを楽しんでください。


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