Uru新アルバムと映画主題歌
2026-02-20 12:43:33

Uruの新アルバムと映画主題歌「今日という日を」スタジオライブ映像公開

Uruの新アルバムと映画主題歌「今日という日を」スタジオライブ映像公開



シンガーソングライターのUruが、2月18日に自身のニューアルバム『tone』をリリースし、同日に木村拓哉主演の映画『教場 Requiem』の主題歌「今日という日を」のスタジオライブ映像をオフィシャルYouTubeチャンネルで公開しました。

このスタジオライブ映像は、Uruがアルバム発売を記念して行った『Uru Premium Studio Live ~New Album「tone」~』で披露されたもの。アコースティックな編成によるパフォーマンスが大きな話題を呼び、改めて単曲の映像として公開されました。Uruの繊細な歌声で包まれた「今日という日を」は、映画の深い余韻とも強く共鳴します。

「今日という日を」は、映画『教場 Requiem』のために特別に書き下ろされた楽曲です。木村拓哉が演じる風間公親の視点から、生徒たちへの深い愛情が描かれています。表面的な厳しさの裏に秘められた思いが強調された曲調や歌詞は、聞く人に強い印象を与えます。

およそ3年ぶりのリリースとなるアルバム『tone』は、“声や感情の濃淡”をテーマに制作されており、全15曲を収録しています。TVアニメ『薬屋のひとりごと』のオープニングテーマ「アンビバレント」や、TBS系ドラマ『DOPE 麻薬取締部特捜課』の主題歌「Never ends」、映画『雪風 YUKIKAZE』主題歌「手紙」など、様々な話題作に関わった楽曲が揃っています。

また、アルバムの初回限定カバー版にはUruが大事に歌い継いできたカバー楽曲や、新たに録音された音源が収められています。映像盤には、Uruのツアー「contrast」におけるラインキューブ渋谷公演のライブ映像も収められるなど、ファン必見の内容となっています。

Uruは今年の6月にメジャーデビュー10周年を迎え、これを記念した全国ツアーも予定されています。新たなアルバムや、映画と連動して公開された新曲のスタジオライブ映像と共に、Uruの歌声に触れる絶好の機会です。

スタジオライブ情報


Uruの「今日という日を」Premium Studio Liveの映像もぜひご覧ください。
スタジオライブ映像はこちら!

「今日という日を」は、2026年2月9日にデジタルシングルとしてもリリース予定です。配信URLはこちら

アルバム情報


  • - アルバム名: tone
  • - リリース日: 2026年2月18日
  • - 特設HP: Uru Official Website
  • - 初回生産限定盤映像盤: AICL-4862~3 ¥6,600(税込)
  • - 初回生産限定盤カバー盤: AICL-4864~5 ¥4,400(税込)
  • - 通常盤: AICL-4866 ¥3,300(税込)

新しいアルバムリリースや注目の映画主題歌を通じて、Uruの魅力を再確認できることでしょう。彼女の歌声がどれほど多くの人々に希望を届けるか、ぜひご自身で体験してみてください。


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