ABEMAで盛り上がる『メトロック2026』
音楽ファン待望のイベント、
『メトロック2026』が、5月28日から31日までの4日間にわたり、ABEMAにて独自に放送されることが決定しました。特に、このフェスは今年で12回目を迎え、多彩なアーティストが参加することが話題になっています。これにより、ライブに足を運べない方でも、自宅や外出先からリアルタイムでフェスの感動を体験できる機会が確保されています。
放送タイムテーブルの発表
ABEMAは、
『メトロック2026 〜東京ライブ最速放送〜”として、東京公演の模様を第1日目および第2日にわけて、どこよりも早く視聴者に届けます。放送は以下の日程で行われます。
- - DAY1: 5月28日(木) 午後9時〜
- - DAY2: 5月29日(金) 午後10時〜
- - 独占生中継: 5月30日(土) 午前10時〜
- - 独占生中継: 5月31日(日) 午前10時〜
このように、音楽愛好者が待ち望む貴重な瞬間が、ABEMAを通じて生中継されます。これは単なる視聴だけではなく、視聴者同士が一緒に盛り上がることを促進する新しいスタイルの音楽体験と言えるでしょう。
アーティストインタビュー
気志團とNEWSのインタビューも放送され、彼らの思いをリアルに語りました。気志團は、
メトロック初参戦に際し、非常に感慨深い体験をしたようです。彼らは「3年前は観客として参加していたので、台上に立つことができて最高の瞬間でした」と語りました。更に、勝負飯のルーティンとして、会場近くの神社にお参りをし、その土地の名物を味わうことも明かしました。
一方で、NEWSは今回の舞台について「新曲の初披露を含むセトリを作成しており、特に明るい雰囲気がフェスに合ったと思います」とコメント。これまで培った経験をもとに、新しい試みを行ったことがうかがえます。
多彩なアーティストがラインナップ
今年は、氣志團以外にも、ano、CANDY TUNE、Da-iCE、T.M.Revolution、YUTA(NCT)など、ジャンルやスタイルを問わず多くのアーティストが参加します。また、活動を終了するSHISHAMOがどういったパフォーマンスを見せるのかも注目のポイントです。
さらに、ABEMAの番組MCには、サバンナの高橋と鈴木新彩アナウンサーが登場し、場を盛り上げるトークコーナーを展開。音楽だけでなく、裏側の情報や熱気も伝えていく予定です。
フェス体験をここで
『メトロック2026』はABEMAでしか得られない貴重な音楽体験の場です。音楽のライブ感や、他のアーティストとの交流を目の当たりにできるこの機会を、ぜひお見逃しなく。日本の音楽界の未来を感じられるこのイベントをお楽しみに!