HOTEI FESでPhotomaticが登場!
2026年7月25日と26日、群馬県のGメッセ群馬で開催されるロックフェス「HOTEI FES」では、株式会社フォトクリエイトが手掛けるセルフフォトブランド「Photomatic」が特別なイベントを展開します。ここでは、会場限定のコラボフレームが発売され、参加者に思い出を美しく残すチャンスを提供します。この記事では、Photomaticの魅力と「HOTEI FES」での詳細をお伝えします。
限定コラボフレームの紹介
「HOTEI FES」の熱気を感じながら、記憶に残る特別なひとときを演出するためにデザインされたコラボフレームは全3種類。どのフレームも布袋寅泰氏の個性と音楽への情熱が詰まったファン必見のデザインです。
1. HOTEI FESロゴデザインフレーム
最初のフレームは、HOTEI FESのロゴが大きくデザインされたスタイリッシュな一品。日付がしっかり入っているため、フェスの思い出を残すのに最適です。特にクールなモノクロスタイルは一層魅力を引き立てます。
2. サイン入りフレーム
次に紹介するのは、布袋氏のサインと「いくぜ。」の文字があしらわれたフレームです。ここでの一枚は、笑顔いっぱいの思い出を鮮やかに切り取ることができること間違いなしです。
3. ぐんまちゃんコラボフレーム
そして最後は、群馬県の人気キャラクター「ぐんまちゃん」とのコラボフレーム。ぐんまちゃんが布袋氏のシグネチャーモデルのギターを持って演奏している姿が可愛らしく、ファンにはたまらないデザインです。
体験型撮影環境
Photomaticの特長は、特別に設計された照明と空間にあります。そのため、どなたでも自分らしい美しい姿を撮影することができるのです。リモコンを押すだけで最高の瞬間をキャッチできるこのシステムは、多くのファンを惹きつけています。
撮影料金と営業時間
「HOTEI FES」会場内での撮影は、各フレームとも税込1,000円(1枚出力+静止画・動画データ)で利用可能。営業時間は12:30から19:00まで。この期間にぜひPhotomaticを体験して、最高の思い出を作ってください。
全国18ヶ所でのコラボフレーム展開
「HOTEI FES」の開催前後、全国の18カ所にあるPhotomaticフォトブースでは、布袋寅泰氏とのコラボフレームが多数取り揃えられています。また、渋谷のフラッグシップショップは特設の布袋仕様にラッピングされ、訪れる価値があるスポットです。
Photomaticについて
Photomaticは2018年にスタートし、韓国のセレブたちにも支持されているセルフフォトサービスです。日本に上陸したのは2024年で、新しい撮影体験を参加者に届けています。公式ウェブサイトやSNSを通じて、事件や商品のアップデートが行われているので、ぜひチェックしてみてください。
まとめ
HOTEI FESでのPhotomaticのコラボフレームを利用することで、ユニークな思い出を残すことができます。布袋寅泰氏のライブと共に、自分自身の最高の姿を記録に残してみてはいかがでしょうか。Photomaticの体験が、あなたのフェスの楽しみをさらに引き立てること間違いなしです。