Devil ANTHEM.新曲発表
2026-07-22 00:34:25

アイドルグループDevil ANTHEM.が新曲『UP 2026ver.』を配信開始!

Devil ANTHEM.が新曲『UP 2026ver.』を配信リリース



6人組アイドルグループ、Devil ANTHEM.が本日、最新の楽曲『UP 2026ver.』を配信リリースしました。この楽曲は、音楽エージェントサイト「ZULA」を運営する株式会社massenextによって実現され、各種ストリーミングサービスやダウンロードサイトで楽しむことができます。

Devil ANTHEM.は「雲外蒼天〜ライブシーンから叩き上がる〜」というスローガンの下、さらなる飛躍を目指しています。その証拠として、昨年6月25日には東京のKanadevia Hallで「Devil ANTHEM. ONE MAN LIVE 2026『雲外蒼天』」を盛大に開催し、代表曲や最新曲を含む全25曲を披露しました。特に、新衣装を初公開したライブ後半では、会場全体が熱気に包まれ、Devil ANTHEM.の成長の集大成といえる素晴らしい一夜となったことが印象的でした。

新たに配信された『UP 2026ver.』は、過去の楽曲を現体制で再レコーディングする企画「REDEVIVAL」の一環であり、これまでにリリースされた楽曲の中で第六弾となります。すでに第一弾から第五弾として、人気曲が続々とリリースされており、今回の楽曲は2020年11月に発表された『UP』を新たなメンバーで再構築したものです。

特に注目すべきは、メンバー個々のキャラクターを反映したラップパートの自己紹介リリックが新しくなった点です。親しまれてきたフレーズに新たな個性と現代的な言葉選びを加えることで、Devil ANTHEM.の新しい魅力を感じることができます。軽快なHipHopとFuture Bassを融合させたビートに、テンポの良いリリックが心地よく重なり合い、原点と進化が見事に交錯しています。

また、Devil ANTHEM.は先日、7月17日からYouTubeでドキュメンタリーバラエティ番組「デビアン幕張やるってよ!〜Road to 1.11幕張〜」をスタートさせました。この番組では、2027年1月11日に結成12周年を記念して開催されるワンマンライブに向けた準備や挑戦の様子が描かれます。メンバーたちがアイドルとして成長していく過程や人間としての一面も見られる内容となっており、製作陣は地上波バラエティ番組でも活躍するプロたちが揃っています。この企画は、単なるYouTubeの動画ではなく、ライブ成功への道のりをリアルに記録したもので、多くのファンが注目することでしょう。

Devil ANTHEM.は様々な挑戦を重ねながら、幕張イベントホールでの公演を目指して努力しています。新たにリリースされた「UP 2026ver.」をはじめ、彼女たちの活動には目が離せません。最新情報やチケットの購入は、ぜひ公式サイトをチェックしてください。

リリース情報


  • - タイトル: UP 2026ver.
  • - アーティスト名: Devil ANTHEM.
  • - 作詞・作曲・編曲: AILI
  • - 配信リリース日: 2026年7月22日
  • - 配信サービス: ZULA公式サイト

ライブ情報


  • - 2026年8月22日、23日: Devil ANTHEM. presents「でびぱっぱ夏祭 2026 〜東の陣〜」
  • - 会場: 三崎公園野外音楽堂
  • - 時間: OPEN 9:45/START10:30
  • - チケット: こちらから

  • - 2026年9月20日、21日: Devil ANTHEM. presents「でびぱっぱ夏祭 2026 〜西の陣〜」
  • - 会場: 大阪城野外音楽堂
  • - 時間: OPEN 10:30/START11:15
  • - チケット: こちらから

  • - 2026年9月26日: #でび夏霞演奏会2026
  • - 会場: 品川プリンスホテル ステラボール
  • - 時間: OPEN16:30/START17:30
  • - チケット: こちらから

  • - 2027年1月11日: Devil ANTHEM. 結成12周年記念ワンマンライブ
  • - 会場: 千葉県・幕張メッセ 幕張イベントホール

これからもますます目が離せなくなるDevil ANTHEM.の活動を、ぜひ一緒に楽しみましょう!


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

関連リンク

サードペディア百科事典: ZULA Devil ANTHEM. UP 2026ver.

トピックス(アイドル)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。