Gretsch® Jetシリーズと「おとぼけビ〜バ〜」の新たなるコラボ
Gretsch®はその名を知らぬ者はいない、ロックやブルースの世界で欠かせないブランドです。このたび、同社は『Gretsch® Jetシリーズ』の魅力を広めるため、公式YouTubeチャンネルにおいて、グローバル動画キャンペーンを展開しています。これに伴い、日本のバンド「おとぼけビ〜バ〜」が新作動画に登場することが発表されました。
Gretsch® Jetシリーズの魅力
このシリーズは、Gretschが何十年もかけて築いてきた音楽的伝統を反映しており、特に「Electromatic®︎ Jet™」「Streamliner®︎ Jet™」「Electromatic®︎ Premier Jet™」などのモデルが、その核心を成しています。これらのギターは、反骨精神と創造力を象徴しており、世界中のアーティストとのコラボレーションを通じて新たな音楽表現に挑戦しています。
これまでに公開された動画には、Jordan ZiffやMother Vulture、FANGZ、Blood Command、JR Holladay、Die Spitzなど、各国の個性豊かなアーティストが登場し、合計1,000万回を超える再生数を記録しています。この実績は、Gretschのギターを手にする多様なアーティストたちの才能が引き立てられ、視聴者に強烈な印象を与えた証と言えるでしょう。
百聞は一見に如かず
今回、7月10日(金)に公開予定の最新動画『Defy The Boundaries Feat. Otoboke Beaver』では、唯一無二のパフォーマンスを誇るおとぼけビ〜バ〜がフィーチャーされます。彼らは『Electromatic®︎ Jet™』と『Electromatic® CVT Bass』を持ち、楽曲「なあ、ありがとうは?」を演奏。そのライブパフォーマンスは、ジャンルや国境を超えたエネルギーに満ちています。
「おとぼけビ〜バ〜」は、その圧倒的なライブパフォーマンスで、既に世界中で高い評価を受けているバンドです。彼らの登場は、Gretschのサウンドとユニークなアプローチが交差し、新しい音楽の楽しみを提供することが期待されています。この特別な映像は、他では味わえない魅力が詰まっています。ぜひ見逃さないようにしてください。
インタビュー記事も公開予定
さらに、Gretsch日本公式サイトでは、後日おとぼけビ〜バ〜のインタビュー記事が公開予定です。そこでは、使用したギターの印象や映像制作について、さらには彼らの音楽活動の現在地についても語られます。ファンにとっては待望の内容になることでしょう。
ぜひ、2026年7月10日(金)の動画公開を楽しみにしていてください!
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