DEAD POP FESTiVAL特番
2026-06-15 13:28:52

2026年開催の『DEAD POP FESTiVAL』振り返り特番が生放送決定!

2026年開催の『DEAD POP FESTiVAL』振り返り特番が生放送決定!



2026年6月28日、ABEMAにて、レゲエパンクバンドSiMが主催するロックフェスティバル『DEAD POP FESTiVAL 2026』の特別番組が放送されます。この番組では、2026年4月に神奈川県の東扇島東公園特設会場で行われたライブの収録映像がオンエアされる他、出演アーティストによる生トークも行われ、フェスの舞台裏や特別なエピソードをお届けします。

『DEAD POP FESTiVAL』の歴史



『DEAD POP FESTiVAL』は、「壁を壊す」という理念のもと、SiMによって2010年にスタートしました。初回は渋谷のclub asiaでの開催から始まり、その後、恵比寿LIQUIDROOMや新木場STUDIO COASTなどに規模を拡大。2015年には念願の野外フェスとしての開催が実現し、以来、日本を代表するラウドロックフェスに成長を遂げています。

2026年は16回目の開催となり、これまでとは異なり、初めての春の開催が実現しました。熱さ対策を考慮した結果、開催時期が夏から4月に変更され、多くの音楽ファンを魅了する結果となりました。

豪華出演アーティスト



2026年のラインナップには、SiMを筆頭に、BABYMETAL、Fear, and Loathing in Las Vegas、HEY-SMITH、04 Limited Sazabys、coldrain、Crystal Lake、MAN WITH A MISSION、THE ORAL CIGARETTES、WANIMAなど、国内外の注目アーティストが一堂に会しました。また、PassCode、HAWAIIAN6、SHANK、SHADOWS、HIKAGE、SKA FREAKSなど、ライブシーンでの人気アーティストも多数出演し、さらにはスペインのANKORやオーストラリアのTHORNHILLもラインナップ入り。2日間にわたり、音楽ファンの期待を裏切らない熱狂的なパフォーマンスが繰り広げられました。

特別番組の内容



放送予定の『SiM presents DEAD POP FESTiVAL 2026』では、当日の盛況ぶりをライブ映像で振り返りながら、出演アーティストたちの貴重なトークが楽しめます。普段は聞けないフェスの裏話や、印象的なエピソードが語られ、視聴者にとっては見逃せない内容となっています。ファンにとって特別なひとときを共有できる貴重な機会ですので、ぜひチェックしてみてください。

番組概要



『DEAD POP FESTiVAL』の魅力を再確認できるこの特番、ぜひお見逃しなく!


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