劇団飛行船「タタラの唄姫」から目が離せない!
2026年1月12日、劇団飛行船が「タタラの唄姫」の新たな展開を発表しました。特に注目すべきは、桜花妖錬20式部隊による単独ライブが2026年7月25日に東京上野の飛行船シアターで行われることが決定した点です。ファンの皆さんには嬉しいニュースとなることでしょう。
パフォーマンスのハイライト
今回の発表会では、桜花妖錬20式部隊のメンバーによるパフォーマンスがありました。琴音 遥役の河内 美里や出雲 あずみ役の星守 紗凪らによって、舞台「タタラの唄姫―琴の音―」での楽曲「結シ轟音」を披露。ダークな雰囲気をまとったアクションが、観客の期待を裏切らない素晴らしいパフォーマンスでした。また、劇中の悪霊・すず役を演じる山﨑 悠稀も参加し、舞台にさらなる迫力を加えていました。
パフォーマンス後には、篠笛加奈役の新田恵海による新情報の発表もあり、今後の展開に対するファンの期待は高まるばかりです。
単独ライブの詳細
2026年7月25日(土)に予定されている「桜花妖錬20式部隊 単独ライブ」の開催場所は飛行船シアター。チケットは現在最速先行受付中で、2月3日まで申し込みが可能です。ファンにとって、チケットを逃す手はありません!
ないです。チケットは全席指定で価格は11,000円(税込)。特に、出演者には河内 美里、星守 紗凪、佐倉 初など豪華なキャストが揃っています。なお、ゲスト出演としてゑいやちよも参加予定です。
コミカライズと舞台第二弾
さらに、「タタラの唄姫」はコミカライズが決定しました。この新たな展開に関する詳細は、公式のSNSなどで随時発表される予定とのことで、熱心なファンにとって見逃せないシーンが待ち受けています。
また、舞台の第二弾「タタラの唄姫―神楽祓いー」の上演も2026年10月に決定しました。こちらについての詳細も続けて発表されるとのことなので、期待が高まります。
出演者紹介
出演者には、今回のライブでも目にすることができる、河内 美里や星守 紗凪、佐倉 初、鶴見 萌、あわつ まい、梅原 サエリを含む多彩なキャストが名を連ねています。また、舞台の朗読では難波 圭一が語り手を務め、ストーリーをより一層引き立てます。
まとめ
「タタラの唄姫」は、新たな展開を迎え、ライブやコミカライズ、また新作舞台の上演が続くことにより、ファンにとって楽しみが尽きないコンテンツとなっています。この機会にぜひ、劇団飛行船の活動をチェックしてみてください。
公式サイトやSNSを通じて、最新情報もお見逃しなく!
©タタラの唄姫