「定禅寺ストリートジャズフェスティバル2026」にBLUETTIが初協賛
ポータブル電源とクリーンエネルギーのリーダーであるBLUETTI JAPAN株式会社が、仙台で行われる「第35回定禅寺ストリートジャズフェスティバル2026」にスポンサーとして初めて協賛し、出展することを発表しました。フェスティバルは、2026年9月12日(土)と13日(日)に開催され、仙台市内のさまざまなロケーションで多彩な音楽が楽しめる機会です。
音楽と共に安心の電力を
「定禅寺ストリートジャズフェスティバル」は、仙台市の中心部に広がる都市型音楽祭で、例年多くの参加者が訪れます。BLUETTIは、参加者の快適な音楽体験を支えるために、事前に計画した「給電スポット」を設置し、ポータブル電源を提供・貸し出します。これにより、来場者はスマートフォンやガジェットの充電が可能になるほか、ステージで演奏を行うバンドへの電力供給もサポートします。
青葉山公園に設置される「BLUETTI給電スポット」では、リフレッシュのための休息スペースが用意され、日々の生活やイベントでの便利さを実感できます。設置場所は、ステージ23番目「青葉山公園仙台緑彩館」で、アクセスも良好です。
体験ブースで製品を手に取る機会
さらに、BLUETTIは日本市場向けの「AORAシリーズ」と「APEXシリーズ」の製品を展示するブースも用意しています。これにより、参加者はポータブル電源の利便性や機能を実際に見て、触って体験することができます。日常生活やアウトドア、災害時の備えとして、さまざまなシーンで役立つこれらの製品に触れる良い機会です。「安心の電力を、すべての暮らしへ」という理念を実感できる瞬間となるでしょう。
フェスティバルの概要
定禅寺ストリートジャズフェスティバルは、音楽ファンにとって特別なイベントであり、毎年多くのアーティストと観客が集まります。2026年のフェスティバルは、11:00から20:00までの開催であり、参加料は無料です。また、およそ50箇所の会場で、さまざまなジャンルの音楽が楽しめます。
主催者である公益社団法人定禅寺ストリートジャズフェスティバル協会の公式サイトには、詳細な情報が掲載されていますので、ぜひ訪れてみてください:
定禅寺ストリートジャズフェスティバル公式サイト
BLUETTIについて
BLUETTIは、2011年の東日本大震災を契機に設立され、以来、電力の安心を提供し続けています。2015年には、世界初のポータブル電源を量産し、その後、品質管理や技術開発に注力してきました。2020年には安全性の高いリチウムイオンバッテリーを搭載したモデルを発売し、さらには日本市場向けの製品を展開しています。
BLUETTIは現在、世界120カ国以上で350万人以上の顧客から支持を受けており、さらなる良いサービスの向上を目指しています。
BLUETTIの公式SNSやメディアでも最新情報をチェックできます。公式サイトやSNSで、彼らの取り組みと情熱をぜひご覧ください。