東京の魅力再発見
2026-03-16 10:45:49

J-WAVEが春のキャンペーン「MY STORY TOKYO」を始動!多彩な企画と新曲発表

J-WAVEが春の新キャンペーン「MY STORY TOKYO」を発表



J-WAVE(81.3FM)は、3月16日から5月10日までの56日間にわたり、春の大型キャンペーン「MY STORY TOKYO ―僕らがここにいる理由―」を開催します。このキャンペーンは、都内の変わりゆく風景や、各自の生活のストーリーを再確認することを目的としています。人々が東京に惹かれる理由を探り、リスナーと共にこの街への愛を深めていく内容となっています。

昔と今の東京を比べて



10年前には存在しなかった店があり、5年前の街並みも今や別物。1年前の状況とは違い、今は多くの旅行者が東京を訪れています。それでも、私たちが東京を選ぶ理由には、刺激的な仕事や新たに見つけたコミュニティ、そして生涯の友人との出会いがあります。一人ひとりの東京に対する物語がここにはあふれています。

キャンペーンソングの発表とKroiの参加



キャンペーンソングには、Kroiの新曲「Kinetic feat. INCOGNITO」が決定しました。この曲は、INCOGNITOをプロデューサーに迎えており、キャンペーンのテーマである「外部の刺激をエネルギーに変える」というメッセージが込められています。Kroiもキャンペーンに関連した企画に参加し、リスナーに新たな音楽体験を提供します。

多彩な取り組みとコラボ企画



特に注目してほしいのは、J-WAVE主導の「僕らがここにいる理由」を発見するためのキャンペーンです。主要ワイド番組内では、ゲストの物語を通じて東京の魅力を伝え、映像コンテンツ「J-CLIPS」でもそれを発信します。

また、noteとコラボし、あなたの東京に関するエピソードを募集する「#わたしと東京」投稿コンテストも開催。選ばれた作品は特別番組で朗読され、リスナーに共有されます。さらに、ニュウマン高輪内の「BUNKITSU TOKYO」では、厳選された書籍を集めた選書フェアも行われます。

‘TOKYOROOMS展’での新たな体験



キャンペーンに合わせて、虎ノ門ヒルズのTOKYO NODE GALLERYでは「TOKYOROOMS展」が開催され、40組のクリエイターが様々な作品を披露します。この展覧会では、来場者がインテリアを通じて“東京”を体感できるような仕掛けが用意されています。

キャンペーンのビジュアルと最終プログラム



キャンペーンのビジュアルはフォトグラファー安藤瑠美が手がけ、象徴的な東京の余白を感じさせるデザインが印象的です。そして、キャンペーンの集大成となる特別番組もゴールデンウィークに放送予定で、リスナーのストーリーを振り返る場となるでしょう。

まとめ



この春、J-WAVEが展開するキャンペーン「MY STORY TOKYO」は、東京での暮らしや経験を再確認し、音楽や文化を通じて新たな視点を提供します。是非、この期間中に様々なイベントや放送内容に参加し、あなた自身の「東京にいる理由」を見つけてください。


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