シアター情報誌『カンフェティ』最新号発行!
2026年3月2日(月)、シアター情報誌『カンフェティ』の4月号 vol.255が発行されました。この号の表紙を飾るのは、舞台『悪の花』に出演するA.B.C–Zの五関晃一さんと、ヴァイオリニストの滝千春さんです。
『カンフェティ』の魅力とは?
2004年に創刊された『カンフェティ』は、エンタメ情報を幅広く扱うフリーペーパーです。毎月、劇場やショップ、駅など、首都圏を中心に1,500箇所以上に設置されており、特に旬なタレントのインタビューや、読者限定の特典付きチケット情報が好評です。演劇、ミュージカル、伝統芸能、コンサートといったさまざまなライブエンタテインメントの情報を一手に取りまとめてお届けします。
今月号の注目記事
今月号では、まず五関晃一さんが主役の舞台『悪の花』に関する特集があります。彼は韓国ドラマ「愛の不時着」のスタジオドラゴンが手掛けるこの作品に出演しており、インタビューでは、サスペンスや愛が交錯する本作の魅力や意気込みについて語っています。五関さんの舞台に対する情熱を感じることができる内容です。
続いて滝千春さんが主催する『DAIKANYAMA BLOOM Festival』の特集も見逃せません。2026年に初開催されるこのアートフェスティバルでは、クラシック音楽を中心に、多彩なプログラムが展開され、大人から子供まで楽しめる内容になっています。滝さんがこのプロジェクトに込めた熱い想いも載っています。
多彩なインタビュー陣
『カンフェティ』では今回、その他にも多くのインタビュー記事が掲載されています。小林賢太郎さん、小南満佑子さん、平野綾さんなど、さまざまなジャンルからのアーティストが登場し、それぞれの作品や舞台への情熱を語っています。
特に目を引くのは、乃木坂46の奥田いろはさんと、小南満佑子さんが共演するミュージカル『レイディ・ベス』の特集です。これもまた、ファンにとって待望の内容でしょう。
限定のプレゼント情報も!
また、今号にはオトクなプレゼント情報も満載です。読者限定の特典付きチケットや、最新情報を含むコラムなど、見どころがたくさんありますので、ぜひ近くの劇場やショップで入手してみてください。『カンフェティ』は、エンタテインメントの楽しさをより身近に感じるための一冊です!
公式TwitterやInstagramでも最新情報を確認できるので、ぜひフォローしてみてください。シアター情報誌『カンフェティ』はファンにとって欠かせないコンテンツとして、これからも充実した内容を提供し続けることでしょう。