『推しが武道館いってくれたら死ぬ』のミニAlbumリリース
待望のミニAlbum『舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』』が本日、4月22日にリリースされました。この作品は、株式会社ブシロードミュージックが手掛けており、すでに200万部以上の発行部数を誇る人気コミックを原作にしています。舞台は2026年に愛知・東京で上演されることが決定しており、本作はそのライブパートの歌唱楽曲を集めた作品となっています。
アルバムの詳細
このミニAlbumには、3つのバージョンが存在します。まずは、ChamJamバージョン、次にめいぷる♡どーるバージョン、そしてステライツバージョンです。全ての形態は税抜き価格で2,750円で販売されており、品番はそれぞれ以下の通りです。
- - ChamJam ver.: BRMM-11013
- - めいぷる♡どーる ver.: BRMM-11014
- - ステライツ ver.: BRMM-11015
収録曲
収録されている楽曲は全形態共通で、以下のようになっています:
1. ずっと ChamJam / ChamJam(舞台より)
2. Our Dream / ChamJam(舞台より)
3. あいらぶ♡こーる / めいぷる♡どーる(舞台より)
4. 爛々Spirit on fire / めいぷる♡どーる(舞台より)
5. Don’t leave me / ステライツ(舞台より)
6. Unrivalled / ステライツ(舞台より)
これらの楽曲は、舞台のために特別に制作されたもので、音楽プロデューサーにはElements Gardenが参加しています。
特典情報
初回生産分には、舞台キャストのトレーディングビジュアルカード1枚が付属します(全16種)。また、先着購入特典として、特製の撮り下ろしクリアカードが1枚(デザイン2パターン)がもらえます。具体的には、ツーショット風とハートポーズバージョンの2種類があり、各16種用意されています。特典が欲しい方は、無くなり次第終了となるため、早めの購入をおすすめします。
舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』について
舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』は、原作コミックのストーリーを忠実に再現し、2026年2月に愛知県と東京都で合計13公演が予定されています。キャストには、SKE48のメンバーを含む豪華な顔ぶれが揃っており、主人公・えりぴよ役には小林愛香が起用されています。このバンドワゴンに、ファンの皆さんがどれほど熱い声援を送るのかが、今から楽しみです。
このミニAlbumは、舞台とともに人気のコミックの魅力を感じることができる絶好のアイテムです。ぜひ手に取って、推しの世界を音楽でも感じてみてはいかがでしょうか。詳しい情報は、
公式サイトをチェック!
©平尾アウリ/徳間書店©舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』