Able Carry最新情報
2026-05-11 11:22:15

Able CarryがGREENROOM FESTIVAL 2026で革新を披露!新色や参加型コンテンツあふれる体験

Able CarryがGREENROOM FESTIVAL 2026に登場



香港の人気バックパックブランド、Able Carryは、2026年5月23日(土)から24日(日)に横浜赤レンガ倉庫で開催されるGREENROOM FESTIVAL 2026に出展します。今年のフェスのテーマ「Save the Ocean」にちなんで、訪れる方々に新しい“身軽さ”を提案する多数のコンテンツが用意されています。

新色「Slate Green」の登場



今年の注目は、Daily Backpackシリーズから登場した新色「Slate Green」。この色合いは、アウトドアでも日常使いでも大変魅力的です。フルラインアップの展示に加え、Able Carryの特徴であるA-Frame構造に基づく快適な背負い心地がさらに進化しました。収納力やクッション性も向上しており、これまで以上にユーザーのニーズに応えられるデザインとなっています。

人気モデル「Core Sling」「Core Sling Mini」の体験展示



また、Core Sling(2.5L)やCore Sling Mini(1.5L)の人気も健在です。このモデルはアコーディオン構造が特徴で、伸縮性のある外ポケットによりアクセス性が高くなっています。さらには、取り外し可能なストラップが付いているため、様々なシーンで使えるのが魅力です。実際に手に取ってその使い勝手を体験することができます。

来場者向けの参加型コンテンツ



今回の出展では、来場者が直接参加できるコンテンツが豊富に用意されています。まずは、ガチャチャレンジ。これは、Able Carryの公式Instagramをフォローし、投稿をシェアするだけで、大人気商品や限定アイテムが抽選で当たるという、嬉しいイベントです。

さらに、アーティスト松丸三枝子によるARアートインスタレーションも展示。スマートフォンを使ってデジタル空間が変化する体験ができます。アートとテクノロジーの融合を楽しむことができる貴重な機会です。

また、シルクスクリーンワークショップも開催され、来場者が実際にシルクスクリーンの技術を体験できるチャンスがあります。Silkscreen Studio 神港荘とのコラボレーションによるこのワークショップは、クリエイティブな活動を推進し、来場者に新しい発見を提供します。

海洋保全チャリティー企画



Able Carryは、海洋保全活動を手掛けるOcean Wildlife Societyとの連携を通じて、チャリティー企画も実施します。「Donate & Print」では、2,000円以上の寄付を行った方には、オリジナルコラボTシャツが進呈され、その場でシルクスクリーンの制作にも参加してもらえる特別な体験を提供します。

限定特典の用意



また、Able Carryのバッグを持ってブースに訪れた方には、特別な限定ギフトも用意されています。自然、音楽、アート、ファッションが交差するGREENROOM FESTIVALの舞台で、Able Carryの提案する地球への思いやりとともに、新しい“身軽さ”をぜひ体感してみてください。

Able Carryについて



Able Carryは香港で誕生したバッグブランドで、「あなたの1日をより豊かにする、最高のデイリーバッグ」をコンセプトにしています。オリジナルのA-Frame構造を通じて、荷重を分散し、快適さと機能性を兼ね備えています。SNSやクリエイターからも高い評価を得ており、洗練されたデザインは多くのファンを魅了しています。

Official HP
Instagram: Able Carry(@ablecarry)
日本公式 エイブルキャリー(@ablecarry.jp)


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