六本木ヒルズ&J-WAVE共催「TOKYO M.A.P.S」の概要
2026年のゴールデンウィーク、5月2日と3日に六本木ヒルズアリーナで行われるフリーライブ「J-WAVE & Roppongi Hills present TOKYO M.A.P.S STUTS EDITION」のタイムテーブルが発表されました。このイベントは、音楽界の新たな才能を体感できる貴重な機会です。
イベント情報
この感動的なイベントは、六本木ヒルズとJ-WAVEの共同企画として、2008年から続く「TOKYO M.A.P.S」の一環です。毎年、注目すべきアーティストをプログラム・オーガナイザーとして招き、その年限りのテーマをもとに特別なライブを展開します。今年のオーガナイザーには、実力派プロデューサーのSTUTSが就任しました。
「TOKYO M.A.P.S」は、音楽、アート、パフォーマンスを融合させた新たな表現の場として、各アーティストが独自のスタイルでパフォーマンスを行います。このイベントは新しい才能と文化とが交差する場所であり、来場者にとっても忘れられない体験を提供してくれることでしょう。
タイムテーブル
5月2日(土)
- - 12:00~12:40 柴田聡子
- - 13:45~14:05 Sonsi
- - 14:05~14:25 Elle Teresa
- - 15:30~16:10 賽
- - 17:15~17:55 KID FRESINO
- - 19:00~19:40 STUTS
5月3日(日)
- - 12:00~12:40 カネコアヤノ
- - 13:45~14:25 U-zhaan×環ROY×鎮座DOPENESS
- - 15:30~16:10 北里彰久
- - 17:15~17:55 tofubeats
- - 19:00~19:40 KMC&STUTS
入場は無料で、音楽ファンには見逃せないイベントです。各アーティストの多彩なパフォーマンスが楽しめるこの2日間、ぜひ六本木ヒルズアリーナに足を運んでみてはいかがでしょうか。
コンセプト「TOKYO M.A.P.S」
「TOKYO M.A.P.S」は、音楽、アート、パフォーマンスが交錯する新たな東京の地図を描き出します。従来の地図のように道や場所を示すのではなく、それぞれのアーティストが個性を持った表現で、観客と一体となるセッションを創出していくのです。その結果、参加者は新たな文化体験を得ることができるのです。
この特別なイベントの詳細は、公式サイト(
tokyomaps.jp)からもチェックできます。
最後に
音楽、アート、パフォーマンスの交わる場所で、自由な表現を楽しみ、五感を刺激する経験をぜひお楽しみください。令和の音楽シーンの現在を体感できる「TOKYO M.A.P.S」は、あなたを待っています。