舞台『推しが武道館いってくれたら死ぬ』が開幕!
2026年2月19日、東京都の飛行船シアターにて舞台『推しが武道館にいってくれたら死ぬ』の公式ゲネプロが開催されました。本作は、平尾アウリによる人気コミックの舞台化であり、シリーズ累計発行部数250万部を誇るヒット作です。今回の舞台は愛知県の東海市芸術劇場大ホールと東京都の飛行船シアターで、全13公演が予定されています。チケットは現在、愛知公演のものが好評発売中です。
出演者 lineup
舞台には実力派の19名の俳優が揃っており、彼らのパフォーマンスが見どころです。主な出演者には、えりぴよこと小林愛香や、五十嵐れお役の佐藤佳穂、松山空音役の青木莉樺など、多彩な顔ぶれが揃っています。さらに、魅力的なキャラクターたちが舞台上で躍動し、観客を楽しませること間違いなしです。
えりぴよ/小林愛香
五十嵐れお/佐藤佳穂
松山空音/青木莉樺
伯方眞妃/野村実代
水守ゆめ莉/鈴木愛菜
寺本優佳/原 優寧
横田 文/倉島杏実
市井舞菜/大村 杏
メイ/小山百
瑠璃/伊藤虹々美
ひなか/杉本りいな
岩岡はるみ/西井美桜
井上華見/篠原京香
野田涼菓/井田玲音名
村井夏未/河内美里
山崎佳那/北川愛乃
まりあ/赤堀君江
くまさ/小島ことり
基 悠希/瓦谷龍之
ゲネプロの模様
この日のゲネプロはメディア関係者や関係者が多数駆けつけ、舞台上でのキャストの緊張感あふれるパフォーマンスを見守りました。彼らの台詞や歌唱、そしてダンスにいたるまで、作品への情熱とそれぞれの表現力が感じられました。また、観客の反応も素晴らしく、初披露となるその瞬間ごとに大きな拍手が巻き起こりました。
スタッフの紹介
舞台の脚本と演出は松多壱岱(ILCA)が担当。この才能あふれるスタッフにより、キャラクターたちの魅力が最大限に引き出されています。原作の持ち味を活かしつつ、舞台ならではの演出で新たな息吹を吹き込まれた本作に、期待が高まります。
公式サイトとSNS
更に詳しい情報やチケット情報などは、公式サイト【https://hikosen.co.jp/oshibudo-stage/】で確認できます。また、最新の状態は公式SNS X(旧Twitter)でも発信されていますので、ぜひフォローしてください。【https://x.com/butai_oshibudo】
舞台『推しが武道館にいってくれたら死ぬ』は、このストーリーとキャラクターたちが生き生きと描かれる作品となっています。ファンの皆様はぜひ、この機会をお見逃しなく!
©平尾アウリ/徳間書店©舞台『推しが武道館にいってくれたら死ぬ』