竹内アンナが贈る最高のアーバン・サウンド
シンガー・ソングライター、竹内アンナさんが、ギブソンの公式カバー動画シリーズ「Replays」の第二弾として新たな作品を発表しました。前回のアコースティック・カバーで人気アニソンを披露し、多くのファンを魅了したアンナさん。今回も彼女の魅力が存分に活かされています。
新たなコラボレーション
今回のプロジェクトには、竹内アンナさんが信頼を寄せる才能溢れる4名のアーティストが参加しています。リードギターを担当するのは、ロックバンドUNCHAINのボーカル兼ギタリスト、谷川正憲さん。ベースには“Funk-a-lismo!”を体現するSCOOBIE DOのナガイケジョーさん、そして多ジャンルをこなすドラマー守真人さん、鍵盤奏者でコンポーザーの和久井沙良さんが参加しています。
彼らの個性が重なり合い、アーバンでグルーヴィーな演奏が実現。特に、10周年を迎える名曲「琥珀色の街、上海蟹の朝」のカバーは、必聴です。
動画を楽しもう
本日公開されたカバー動画は、特に注目の作品です。演奏者たちの息の合ったパフォーマンスを感じながら、彼らの独自の解釈で名曲が再生されています。ぜひ動画をチェックして、アーバン・サウンドの魅力を体感してください。
動画はこちらから見ることができます。
ギブソンの力
使用されている楽器に関しても、本プロジェクトの面白さを引き立てています。竹内アンナさんはGibson USA ES-330やGibson Murphy Lab 1942 Banner J-45 Light Agedを使用。谷川正憲さんはGibson USA ES-335 50s、ナガイケジョーさんはGibson USA Thunderbirdを使用しています。
これらの楽器は、音楽の質を高める重要な要素となっており、演奏者たちの技術だけでなく、使用する楽器の魅力も感じられます。
竹内アンナの音楽活動
竹内アンナさんは、ポップミュージックを基盤に独自の解釈を加え、ギタープレイでも卓越した技術を持ち、ファンを広げてきました。アーティストへの楽曲提供やライブスタイルの多様性からも、その幅広い活動が伺えます。彼女は単なるシンガー・ソングライターにとどまらず、若い世代にとってのアイコンとしても注目されています。
最新情報
竹内アンナさんは、9月20日開催の「中津川 WILD WOOD 2026・PARK LIFEステージ “Gibson presents”」を含むツアーも控えており、今後の活動にも期待が高まります。新作デジタルE.P「MIXTAPE」も配信中とのこと。ぜひ、こちらもチェックしてみてください。
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【公式サイト】
竹内アンナ
ギブソンの歴史
1894年から続くギブソンは、世界的なギターブランドとして知られ、数々のアーティストと共に数世代にわたって音楽のトレンドを作り上げてきました。その時代のサウンドを演出する楽器を取り揃え、高品質な商品提供に力を入れています。ギブソンの公式サイトやSNSもぜひチェックしてみてください。
Gibson公式サイト