ハンブレッダーズが音楽の甲子園「閃光ライオット2026」に出演決定!
2026年8月6日、Zepp DiverCity(TOKYO)で開催される「マイナビ 閃光ライオット2026 produced by SCHOOL OF LOCK!」。この音楽の甲子園とも呼ばれるイベントに、あのハンブレッダーズがゲストライブアクトとして出演することが決まりました!
音楽の甲子園とは?
このイベントは、10代の才能あるアーティストを発掘するための特別な舞台であり、全国の若者たちが自分の音楽を発信するチャンスを提供します。多数のアーティストがこのイベントをきっかけに夢を叶え、音楽シーンで活躍しているのです。
ハンブレッダーズのコメント
「閃光ライオットにゲスト出演します。高校時代はSCHOOL OF LOCK!を聴き、自分も応募して2次審査で落ちた思い出の場所。あの頃憧れた舞台にこうした形で立てることが感慨深いです。全力で演奏します。」(でらし)ハンブレッダーズのメンバーが語るように、彼らにとってこのイベントは特別な意味を持っています。実際に高校生の頃、同番組から音楽を学び、夢を追いかけていた彼らが今度はその舞台に立つことになるなんて、感慨深いですね。
スペシャルサポーターも豪華!
また、今回のイベントには特別なサポーターも就任しています。コレサワと遠山大輔(グランジ)のふたりがその役割を果たします。コレサワは「閃光ライオットに応募して、その音源をラジオで流してもらった18歳の私を貫いた閃光は、全然一瞬じゃなくて、いまもずっと光を灯してくれてます。そんな素敵なイベントのサポーターができて嬉しい!!すごく楽しみにしています♡」と嬉しさを隠しきれない様子です。
彼女の言葉からは、このイベントが若者にとってどれほど大切なものかが伝わってきます。
遠山大輔も「演奏が1番上手かったバンドがグランプリ、すばらしい。魅せ方が1番上手かったアーティストがグランプリ、すばらしい。でも、下手だろうが、魅せ方とかわからないままだろうが、どう考えてもこの日しか鳴らせない音を炸裂させた者がグランプリ、それが閃光ライオットだと心から思ってます。この瞬間を今年も目撃出来る事は光栄も光栄、楽しみです!!!」という熱いコメントを残しています。
まとめ
音楽の甲子園「マイナビ 閃光ライオット2026」は、若者たちの夢が詰まったイベントです。ハンブレッダーズの勇姿を目にすることができる貴重な機会に、ぜひ参加してみてはいかがでしょうか?
イベント概要
- - 開催日:2026年8月6日(木)
- - 会場:Zepp DiverCity(TOKYO)
- - スペシャルサポーター:髙塚大夢(INI)、コレサワ、遠山大輔(グランジ)、ほか
- - ゲストライブアクト:ハンブレッダーズ
- - 特別協賛:株式会社マイナビ
詳細は
こちらからご確認ください。